管理人について

私がギターを初めて手に取ったのは中学生のとき。
クラシックギターを触ったのが初めてでしたね。
音楽の授業で「禁じられた遊び」が期末テストの課題だったので、
鬼のように練習をしました。

音楽の先生と仲が悪かったので、いつも通知簿は3。
最後くらいは5でしめようと思い、猛特訓しました。
結果筆記とあわせて満点。文句なしの5をつけてもらいました。

その後、本格的にギターをやりたいということで、
昔からの父の友人の息子さん(当時大学生でしたか)にFenderのギターを買ってもらいました。
ちなみに今も使っている黒のストラトですね。

独学で学ぶこと1年。今のようにネットも無いですし、
練習するにも「どう弾くか」が全然分かりませんでした。
そこでYAMAHA PMSに通うことに。結果高校の3年間通いました。
これはいい経験になったと思います。
YAMAHA ARなんたらとか言うアンプを使ってました。
エフェクターはメタルゾーンとか、色々・・・。
ME8を買ったのも高校のころでした。

高校ではMETALブーム。皆が競うように速弾きをしてましたね。
スウィープやタッピングなんていう技術を知ったのもこのころでした。

ある一人の友人がアホほど上手くて、自宅でVaiのDie to liveを聴いた時は
本当にくやしくてしょうがなかったのを覚えています。
とりあえず自分はネオクラシカルを極めようとストラトをスキャロップ加工。
それもつかの間、PANTERAを聞いてリフに目覚め、
Jacksonのケリーギターを購入しました。
このときにRoland 405?を購入。

時は流れて大学生。
もうすっかりギター熱も冷めてしまい、人から「何か弾いてよ」と言われると、
十八番となっていたDie to liveを弾いては満足感を得てました。
だんだん弾かなくなって、結局大学2年のときにストラト以外、
機材を全て処分しました。

またギターを始めたのは社会人になってからしばらくして。
22歳で結婚したときにDie to liveを余興で弾いたころに一度復活。

24歳で家を購入したときから再びギター熱が再燃、
ヒュースのエディションブルーを買い、エフェクターはとりあえずZOOM。
物足りなくなってきた頃、当時の会社の同僚とバンドを組み、
Marshall MF-350とベリキャビを購入。
しばらくしてDimonizerを買いました。

その後、MF350と別れを告げMESA Dual Rectoを購入。
1年経たずに手放しKRANK Rev Jr Pro 20Wに買い替え。
CARVIN V3やラックシステム構築のあと、Pevaey6505+112に。
Randall RM100KHを経て現在は再びGSP1101+Velocity100のラックニ。

管理人のギターテクは、そんなに上手くありませんw
なので記事・レビューなどに過度な期待は禁物です。

http://www.youtube.com/user/INGAGEN6

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