DIGITECH RP155

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DIGITECH RP155 は低価格ながら、モダンハイゲインに強いマルチエフェクター。
PCエディットも可能な専用ソフトもあり、かなり細かく音作りが可能。
これ単体でPCレコーディングも可能なレベルに達している。

PODやBOSS、ZOOMなどとも違う独特の味を持っている。
特に低価格ということもあって、まさに初めてのマルチにもふさわしい。

プリセットも充実していて、メタルだけでなく幅広い層にアピールできる。
より使い勝手を追求するならRP255よりもRP355が圧倒的にオススメ。

仕様一覧
○最長20秒の独立した フレーズ ルーパー
○トータル83のアンプ&エフェクト群
○23のアンプとアコースティックギター
○12のキャビネット
○Lexiconリバーブ
○30のトーン ライブラリ
○30のエフェクト ライブラリ
○100のプリセット (50 factory / 50 user)
○最長5秒のディレイタイム
○24-bit 44.1kHz デジタル オーディオ
○ドラムマシン(60パターン)
○USB接続によるPCエディットが可能
○PCエディター DigiTech X-Editに対応
○USB接続によるデジタルレコーディングが可能
○独立した2つのフォーン出力
○キャビネット モデリングのサウンドを出力機器に合わせて最適化する Amp / Mixer スイッチ
○ステレオ ミニ ヘッドフォーン 出力端子
○クロマチック チューナー 搭載
○頑丈な アルミダイキャスト シャシー
○外部ペダルを接続することで、ボリューム、ワウ、ワーミーをリアルタイム コントロール 可能

専用パワーサプライ付属

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