LINE6 POD X3
代理店がKORGから変わったことによるものなのか、
市場価格が一気に上がってしまって、お買い得感が薄れたPOD X3。
しかしながら、未だに他者の追従を許さない「アンプシミュレター」なのは間違いなし。
マルチエフェクターというよりもアンプシミュレターとして正当進化したモデル。
音作りが多彩すぎて、なかなかいい音が出しにくいが
一度操作を覚えてしまえば後は簡単。
誰でも高級アンプ・モダンハイゲインアンプのあの音が手に入る。
・ 同時に2系統の音色を使用可能。
ギターとボーカルなど、同時に2つの入力に対してそれぞれ独立した異なった設定が使用可能。
・ 2つのアンプを同時に使用可能。
2種類のアンプを異なった設定にしてブレンドさせることが可能。
・ 大型LCDパネルによる視認性の優れたインターフェース。
使用中のシグナル・チェーンを1画面で確認し、エディットしたいパラメータにすぐにアクセス可能。
・ 全てのLINE6モデリングアンプ、エフェクトを搭載。
78ギター・アンプ・モデリング、24キャビネット・モデリング、98エフェクト・モデリング、28ベース・アンプ・モデリング、22ベース・アンプ・キャビネット・モデリング、6ボーカル・プリアンプ・モデリング
・ アンプ操作感覚のフロント・パネル・ノブ
Drive、Bass、Mid、Treble、Presence、Reverb、Tone、Volume、Master Volumeの各ノブをフロント・パネルに搭載。今までと変わらない操作性を実現。
・ 素早く音色を設定可能なノブレイアウト
Dual Tone、Amp Modulation、Stomp、Delay、Reverb、Tap Tempoノブを装備し、最も頻繁に使用されるパラメータにすぐ手が届きます。
・ POD XT LIVEはこれに加え、ペダルの操作性とより充実した入出力を搭載し、レコーディング、ライブどちらの状況にも理想的なソリューションとなります。
使いこなせば以下の動画のサウンドがいとも簡単に出る。
自宅レコーディングにはもちろん、どこでもいつでも同じ音が出せるのは魅力。
